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ニュース&トピックス

2021年11月26日

「発電量解析」の手法・効果を論文に整理しました。(筆頭著者:京大 安田特任教授、「日本太陽エネルギー学会研究発表会」)

一般社団法人新エネルギーO&M協議会が提唱し、会員である当社が先駆的に実施している太陽光発電の「発電量解析」の手法・効果について、京都大学大学院 安田陽特任教授と一般社団法人新エネルギーO&M協議会および当社が共同で論文に整理しました。

安田 陽氏

京都大学大学院  特任教授 安田 陽氏

(「2021年度 日本太陽エネルギー学会 研究発表会」にて安田 陽特任教授から発表)

論文・発表タイトル
小規模太陽光発電所の遠隔監視システムによる発電電力量監視サービスの開発
※安田陽(京都大学)、奥山恭之(エナジービジョン)、大門敏男(新エネルギーO&M協議会)

論文本文は、新エネルギーO&M協議会”お役立ち資料”からご参照ください。
(出典:日本太陽エネルギー学会講演論文集(2021))

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